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本当に芯が出ない!シャーペン

2017/08/25
前の夏号をあらためて設置したりアンケートに活用したりしております。
私達は食堂会社なので、門外漢なのですが
”ステーショナリー”は意外に(?)好評です。
一番最初に取り上げたのが、ビッグサイトで見かけた
「芯が折れないシャープペンシル<デルガード>」でして
delgard.jpg

出川哲郎さんが広告塔だったので目立っていて掲載しました。
”芯が折れる””つまる”ってシャーペンなんだし当たり前…
と思ってたんですが、このストレスが無いって良いですね。
ボールペンに比べ使う頻度が低いからこそ、芯を探す手間が少なく助かる。

筆圧をかけると芯を守る回りの部分が出てくる…
delgard.png

「だからデルガード 駄洒落!」と昨年の掲載時は気付かなかったです。

ゼブラ<デルガードER>
ERシリーズは消しゴムが逆さにすると出てくる仕様です。
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安心の折らないカッター「オランテ」

2017/07/16
オフィスの常備品、カッターを使う一番の難点は刃を折る事ではないでしょうか。異物混入を防ぎ、食品を扱う工場でも安心。
毎回、刃を折る度におそるおそる。怖いんですよね~。
ガムテープなどのベタつきがあるとすぐ切れなくなりますし。
プラスから発売されている【オランテ】は刃を折らずに使える夢のようなカッター。
小刀?と思いきや「長持ち加工刃」はベタつきにも強い。
サビに強い刃はステンレスで、凹凸表面加工と全面フッ素コートをかけ合わせているそうです。
テープ、ガムテープを使う事の多い現場におすすめすできます。
色も可愛いんですよね。
オランテ使用イメージ

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会議もペーパーレスへ 【フェイスアップテーブル】

2016/07/21
イトーキは、ディスプレイ画面とテーブルが一体化した「Face Up Table(フェイスアップテーブル)」
販売を強化する。
机の中心部には46型ディスプレイが内臓されており、持ち寄ったデータを全員で共有しながら
スマホ感覚で操作する。
卓上とモニターに表示された表やファイルを指ではじくと
大きく映し出され、指操作で拡大したり回転したり、参加者が誰でも操作できる。
導入した企業は、書類を用いた一般的会議より、参加者の会議への意欲が高まるという。

教育現場で用いられる事が多かったが、大人数での会議でも使えるアプリケーションを併用。
企業での会議に使われる事が多くなったという。
スマホから送ったデータを読み取ったり、表示する事も可能なので
余分な会議資料が要らず、情報共有の作業がペーパーレスで実現できる。

企業のエコロジー、ゼロエミッションに向けて未来の会議の進化形が読み取れる。

img_scheda_01.jpg

(7月20日 MJ記事より)
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プログラミングの知識無しにアプリが作れる

2016/06/29
デジタルツールの主役は、エンドユーザーにとって
既にパソコンからスマホに移っている。
メルマガを止めてSNSやインスタグラム、アプリでの接触が多くなってきた。
YAPPLIは従来の膨大な初期経費を抑え、技術知識が無くても
アプリ作成を簡単に、短期間に行う。
その媒体としては、3つの特性がある。
・スマホのホーム画面に置かれるので接触頻度が高くなる
・ウェブよりスムーズなので閲覧ページが増えること
・プッシュ通知で直接アクション出来ること、だ。
特に好評なのはプッシュ通知。メールマガジンにかわって
スマホに直接メッセージを送る販促手段だ。
メールマガジンの開封率は10%と言われているが
プッシュ通知は30%を超える。
実店舗への誘導、カタログやクーポン送付やECサイトとの連動なども出来る。
プラグラミング知識不要でオムニチャネル時代に対応したサービスは
これからも増えるに違いない。

monaca.jpg


(新聞広告6月29日より)

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料理写真を上手く取る方法と補助道具(スマートメディア展より)

2016/06/17
最近、SNSやインスタグラムなど様々な方が料理写真をアップしています。
カメラのホワイトバランス等技術的な事がわからなくても
素人に簡単にわかるテクニックをお伝えします。

1. 立体的になるように光は後ろから、白い光で撮る

料理は自然光(太陽の光)の下で撮影することで明るく
自然な色合いが表現でき、美味しそうに写ります。
ですので、ライトは黄色みが入ったものを使わず、白いもの
もしくは自然光で後ろから光が入るように写します。
人物写真と違って、カメラと同角度の順光では、平面的に
ペタッとした感じになり美味しそうになりません。

左)順光 黄色い光で撮った写真  右)逆光 白い光で撮った写真
pasta.jpg

2. 料理が生きない柄物の背景は使わない

撮影する際は「なるべく余計なものを写さない」ということも大切なポイントです。
柄の入った布や紙などを背景にしてしまうと、そちらのほうに目がいってしまい、
肝心の料理が美味しそうに見えない写真となってしまうことも珍しくありません。
なるべく無地や、無地に近い柄のものを使いましょう。

3. 料理を中央に置かない

全貌を写そうとするあまり、とにかく写真の中央に収めてしまうと
美味しく見えない事があります。
全てを上手く撮ろうとするのは時にあきらめ
主役の料理にフォーカスをあてましょう。
men.jpg

4.アングルを工夫し余白を出す
全体を写そうとすると、大体上から60度位の角度で決まりきった構図になってしまいます。
料理の雰囲気にあわせ、余白を出す。縦や真上など様々な角度から撮ってみる
など工夫をしてみましょう。
素人が成功しやすいのは、45度の角度です。

上)60度余白が無い 
60.jpg


下)45度 縦 余白が自由、上から撮ったもの
45.jpg


というふれこみで、スマートメディア展で紹介されていたのが
こちらのキット。

buy001-2.png

セット内容・フォトラ白蛍光灯照明です本体×2台
背景紙5種類  サイズ 900×600(mm) 
・グラデーションペーパー(グレー) 
・グラデーションペーパー(ブルー)
 ・英字柄ブラウン ・マーブルピンク ・ブラック
・背景紙ホルダー×各1枚
より立体的な撮影を可能にするホルダーをご用意しました。
・専用ディフューザー×2種類
光が強すぎたり、片方の光を減らしたい時に使用します。

brown2.jpg
展示フェア価格で1万円で販売してました。
高くは無いと思います。
室内ではなく、窓際の自然光で撮ると
近い感じにはなると思います。

(ビッグサイトスマートメディア展)
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